H.C.アンデルセン生家  タック,デンマーク・116

デンマークのフュン島のオーデンセの町にH.C.アンデルセンは生まれ育ちました。
生家はどこだろう・・・ってうろうろしていると,
アンデルセン博物館の辺りに戻って来てしまいます。

??????????

?????

???



画像


この辺りかなあ・・・

あ,やっぱり。

画像


ここですね。

画像


小学生かな・・・
見学に来ているのかな・・・。
画像


そうだったのか・・・。
博物館の一部にアンデルセンの生家が含まれているのですね。
昨日は博物館の玄関から入って,生家の中へ入っていたのですね。

生家の辺りに印をつけておきましょう。

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この記事へのコメント

2017年12月01日 23:08
な、なんたるちあ~!(; ・`д・´)
着ていたとは~~~~!!!
びっくりしますね!
そういうことは今まで一度もなかったです。
2017年12月02日 07:17
現実逃避な旅人様。
何だ,そういう事だったのか~と苦笑いをするたろにゃんでした。
ちなみにですが
http://ta-ro.at.webry.info/201711/article_13.html
の上から七枚目の写真をご覧ください。
最大に拡大すると部屋をのぞき込む怪しげな顔が二つ!!!!!!!!!!
これ,このページの通りから見えている窓ですね。
博物館内の保存家屋の壁の色も一緒・・・っていうか,そのもの。
地図にマークがあったので生家と博物館が独立してあるものと思い込んでいました。初日はそれが分からず通り過ぎていたのですね。
2017年12月02日 11:24
見ました!見ました!
顔がありましたよ!

博物館の表札には生家って書かれていなかったのですね。
2017年12月02日 19:09
私も便乗して窓見てきました(笑)
同じポーズで除き混む2人組ですね(笑)

生家と博物館は繋がってたんですね♪
2017年12月02日 22:23
現実逃避な旅人様。
まず,生家に入ろうって入り口を探していたら
博物館からしか入れないっていう事が分かったと思います。
2017年12月02日 22:28
とまるさん。
ちょっと不気味な感じもします。
覗き込むだけでいい人は博物館の入場料は要りませんけどね。

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