テーマ:チェコ

Ano/Neプラハ125

プラハ・ルズィニェ空港。 いよいよチェコを離れます。 案内所で尋ねると141~146のカウンターへ行くように・・・と。 第一ターミナルの端っこ。 これからロンドンへ飛びます。 窓際の席にしてもらいます。ぼくはイギリスへ行くのは初めてだから,窓からの景色も楽しみたいから。 (ロンドンから関空までは通路側にしてもらったけど・…
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Ano/Neプラハ124

朝のプラハ。 ホテルに戻ってチェックアウト。 さて,出発するかな。 空港へは市民会館の近くからミニバスが出ているそうだけれど,せっかくだから昨日買ったプラハ市内交通の一日券を使いたい。 一日券は使用開始から24時間有効だから,まだまだ使える。地下鉄やバスを利用して空港へ行こう。 まずはホテルから徒歩5分程で地下鉄A線のSt…
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Ano/Neプラハ123

プラハをはなれる前に・・・⑧ 街でスケッチしたものを紹介しておきましょう。 ブラックライトシアター。 残念ながら見ることができませんでした。 次はぜひ見に行きましょう。 王の道のマリオネット劇場。 国立マリオネット劇場へ行ったので,今回はこちらの劇場へは行きませんでした。 次はぜひ見に行きましょう。 Trdl…
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Ano/Neプラハ122

プラハをはなれる前に・・・⑦ 街でスケッチしたものを紹介しておきましょう。 建物の正面の目立つ所に様々な「紋章」。 番地がない時代に番地の代わりに付けられるようになったという「紋章」のいろいろ,その5。 こんなものもあります・・・。 ヴァイオリン3台。昔,ここはヴァイオリン職人が住んでいたんだそうです。今はカフェ・・・…
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Ano/Neプラハ121

プラハをはなれる前に・・・⑥ 街でスケッチしたものを紹介しておきましょう。 建物の正面の目立つ所に様々な「紋章」。 番地がない時代に番地の代わりに付けられるようになったという「紋章」のいろいろ,その4。 こんないきものも・・・。 これは,羊ですね。色は茶色いけど。 これは,鹿かな。角も生えていますよね。 …
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Ano/Neプラハ120

プラハをはなれる前に・・・⑤ 街でスケッチしたものを紹介しておきましょう。 建物の正面の目立つ所に様々な「紋章」その2。 番地がない時代に番地の代わりに「紋章」が付けられるようになったということです。 これは,白鳥。 ヴルタヴァ川にも白鳥がいますね。 これも鳥ですね。 金色のワシ?ですね。 まだま…
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Ano/Neプラハ119

プラハをはなれる前に・・・④ 街でスケッチしたものを紹介しておきましょう。 建物の正面の目立つ所に様々な「紋章」が見られます。 番地がない時代に番地の代わりに「紋章」が付けられるようになったということです。 これは「水差し」かな。 これは「太陽」ですね。 数字じゃなくて,とっても印象に残ります。 これは…
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Ano/Neプラハ117

プラハをはなれる前に・・・② 街でスケッチしたものを紹介しておきましょう。 ここは台所雑貨のお店。 白いお人形みたいなのがたくさん並んでいるのが見えますか。 トウモロコシの皮で作ったお人形ですね。 チェコの伝統的な民芸品なのでしょうか。 日本にもトウモロコシの皮で作ったお人形がありますが,素材の活かし方はよく似ていますね…
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Ano/Neプラハ116

プラハをはなれる前に・・・① 街でスケッチしたものを紹介しておきましょう。 街角のベンチ。 何か矢印みたいなのがあるな・・・って,よく見ると,これは小さいドラゴン? 旧市街広場の外れの噴水。 これもよくわからない生き物。魚かな。二匹がもつれ合っているのかな? こちらはドアの取っ手。 人の顔が付いているよ…
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Ano/Neプラハ115

プラハの朝。 ホテルをチェックアウトする前に,ぶらぶら歩いて一回り。 見えた,天文時計。旧市庁舎まで戻ってきたね。 さあ,ホテルに戻ってきました。 壁のフレスコ画が朝日を浴びています。 部屋に戻って,出発の支度をしましょう。
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Ano/Neプラハ114

プラハの朝。 ぶらぶら歩いて,ゴールデンクロスまでやってきました。 ヴァーツラフ広場がナ・プシーコピェ通りとぶつかるところ。 地下には地下鉄のムステク駅があります。 昼間は大勢の人でにぎわっていましたけれど,今はまだ人影もまばらです。 お掃除の人が特別の車を押しています。 一番奥の方にかすんでいるのは国立博物館です。 …
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Ano/Neプラハ112

プラハの朝。ハヴェルスカ通りの市場。 お店の準備が整うか整わない内にお客さんもやってきます。 ジャガイモ,タマネギ,ニンジン,ネギ,カボチャいろいろ,花,苗・・・。 Kgいくらって書いてありますね。 りっぱなキュウリ,買うのかな? パプリカ,ナス,トマトもおいしいだろうな。 お花屋さんも準備中。
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Ano/Neプラハ111

プラハの朝。 ハヴェルスカ通りは,朝市が開かれる通りです。 簡単な建物が設置してあって,毎朝それを広げては店開きです。 品物は毎日運び込まれるようです。 新鮮な果物。ブドウ,リンゴ,モモ,イチゴ・・・。 おいしいだろうな。 ネギもパプリカもキャベツもありますよ。
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Ano/Neプラハ110

プラハ,旧市街の朝。 細い通りを進んでみようかな。 白い壁に朝日,きれいなアーチについついカメラを向けてしまいます。 トンネルを通ってみようかな。 トンネルの先に明るい空気が見えます。 出た出た。この通りはどこへ通じているのかな。 南へ向かえば市場に着くはず。行ってみよう。
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Ano/Neプラハ109

プラハ,朝の旧市街広場。 まだ人影もまばらです。 旧市庁舎の東側の石畳に白い十字がたくさん描かれています。 白い十字は十字架なんですね。全部で27。 ハプスブルク家との戦いに敗れ処刑された27人のチェコの指導者の首が置かれていた場所を印してあるのだそうです。 地図に印を付けて貼り付けておきましょう。 そうそう天文時計の東…
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Ano/Neプラハ108

プラハの夏の日の朝。旧市街広場です。 広場の中央にあるのがヤン・フス像。 そしてその後ろはティーン教会。 像の周りにこんなにたくさんの花が咲いていたのかなって思うのは,朝早いので人が少ないからでしょうか。 後ろのピンク色の建物はゴルツ・キンスキー宮殿。(美術館になっています。)
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Ano/Neプラハ107

ホテルをチェックアウトする前に少し朝のプラハの旧市街を歩いてみましょう。 画面左がホテル・ロット。 通りの先の方の赤い屋根の大きな建物はクレメンティヌムです。クレメンティヌムのサイトはこちら。 高い塔も見えます。塔の先端の方に何やら丸い物が付いていますね。 この塔がクレメンティヌムの中にある天文塔です。 ほんの少し北へ歩く…
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Ano/Neプラハ104

プラハ,市民会館の中にあるスメタナホールでのコンサート。 音楽の分からないぼくにはもったいないかな・・・とも思ったのですが,せっかくなのでVIP席にしました。 プログラムの合間に豪華な装飾にもカメラを向けます。 コンサートが終わって,照明が少し落ちました。 記念写真を撮ってから帰ろうとする人たちを撮ってから帰りましょうか…
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Ano/Neプラハ103

プラハ,市民会館のスメタナホールでのコンサート。 昼間に市民会館の前でスタッフからチケットを買いました。 せっかくだから・・・,音楽のことは何にも分かってないのだけれど・・・,ぼくとしては奮発しました。 ここで音楽が聴きたかったから。 13日,8月。20時。 スメタナホール。 ROW9,SEAT14。 VIP 1400…
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Ano/Neプラハ102

プラハ,市民会館の中のスメタナホール。 ぼくの席は・・・・・・と,探していると・・・・・・あった。 ちゃんとぼくの名前を書いた紙が椅子の背もたれに貼ってあります。 ぼくとしては少し奮発して,前の方の席にしました。 上を見ると,ステンドグラスも。 そして,豪華な装飾のバルコニー。
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Ano/Neプラハ101

プラハの市民会館。スメタナホールです。 昼過ぎに今夜のコンサートのチケットを手に入れました。 午後八時開演ですが,少し早く着きました。 ここがホールの入り口ですね。 入りましょう。入りましょう。 ここですね,スメタナホール。 (写真がぶれていて残念) 高い天井。装飾。 さて,席はどこかな?
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Ano/Neプラハ100

プラハ旧市街の市民会館。 ここにスメタナホールがあります。 ぼくは特別に音楽に興味関心が強いわけではないのだけれど,プラハへ行って,簡単にかなうのならスメタナホールで開かれるコンサートに行ってみたいなって思っていました。 たまたまなのかもしれませんが,今日のお昼に市民会館に来てみたら,簡単にコンサートのチケットが手に入りました。(…
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Ano/Neプラハ99

スメタナ博物館は,ヴルタヴァ川に架かるカレル橋の旧市街側,上流(南)側すぐの所にあります。 カレル橋からよく見えています。 川にせり出すように建っているラジャンスキー宮殿がそれです。 旧市庁舎と同じように壁面にスグラフィット装飾が施されています。 橋から見えているけれど,橋の方から博物館に近づけそうにありません。 一旦川と…
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Ano/Neプラハ96

プラハ,カレル橋。 朝はガランとしていましたけれど,今は大勢の人でにぎわっています。 楽器の演奏をするグループ。 絵やアクセサリーを売るお店。 似顔絵描きも営業中。一軒だけじゃないんですよ。
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Ano/Neプラハ95

プラハ,カレル橋の旧市街側の橋塔に登って「百塔の街」を見回しています。 はるか遠くに,くすんだ暗い色の火薬塔が見えています。 火薬塔は,「王の道」のスタート地点です。 すぐ前の建物は聖サルヴァートル教会です。 橋塔のすぐ下。教会のすぐ前を見下ろすと,ちょうど今トラムが走りぬけるところです。 鉄道模型のジオラマみたい。 …
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Ano/Neプラハ94

プラハ,ヴルタヴァ川に架かるカレル橋の,旧市街側の橋塔の上からの景色です。 午後五時半くらいですが,この明るさです。 こちらは,橋より上流方向。見えている橋は,トラムで渡ったチェコ軍団橋。 緑の森のようなのは,島。 こちらは,橋より下流方向。見えているのはマーネス橋。 カレル橋(西)の方向は「93」でご覧ください。 …
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Ano/Neプラハ93

まだまだ明るいのですが,お日様は西へ傾いてきています。 プラハ,ヴルタヴァ川に架かるカレル橋を旧市街側の橋塔から見下ろしています。 この景色,見たかった! 橋の上にたくさんの人がいます。 船が行き交っています。 対岸のマラー・ストラナにスポットライトが当たっているみたいです。 カメラを向けたら,ちゃんと撮ってよって赤…
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Ano/Neプラハ92

プラハ,旧市街,火薬塔。 階段を上り詰めると,屋上のような所?から街を見下ろすことができます。 屋上のような所?・・・と言うのは,「91」で紹介したようにそんなに広くはないのです。 屋上のような所?に屋根が載せてあるような感じなので,屋根の裾がぼくの足元にあります。 屋根はこんな風に見えます。 塔の四隅に立っている角のよう…
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Ano/Neプラハ91

プラハ,「王の道」の出発地点にある「火薬塔」。 塔に登って,街を見下ろしています。 一番上まで行くと,風が気持ち良くて(狭い薄暗いらせん階段で登って来たせいもあるのでしょう),雑踏のざわめきからも遠ざかります。 プラハは「百塔の街」と呼ばれるそうですが,ここから見える背の高い建物の名前が分かるように銘板が取り付けられています。…
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Ano/Neプラハ90

プラハ,旧市街。 王の道の入口に立つ火薬塔。 塔に登って街を見回すことができます。 てっぺんまでで65メートルですから,ぼくが立っているところは50メートル少々っていうところでしょうか。 まずこちらは,ナ・プシーコピェ通り方面。 そしてこちらは南東の方向。 画面左,はるかかなたに輝いて見えるのはテレビ塔。 そしてこ…
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