象さん百万頭の国074

ラオス,ルアンパバーンの街を見下ろす プーシーの頂上でしばらく過ごしたので そろそろ降りることにしましょう。この階段を登ってきたのです。 結構,急な階段でしょう。 この辺りがチケット代を納めるところ。登りよりは楽ですが,あわてて転んだら大変。 階段は,ガイドブックによると,328段。高低差150メートル。 下まで降りたら…
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象さん百万頭の国073

プーシーの上からなら ラオス,ルアンパバーンの街が見下ろせるというので, 登って来ました。 プーって,ラオス語の山。 頂上には,タート・チョムシーという仏塔が建っています。金色のこの塔は,麓からも見えています。 直径を少しずつ変えた七つの輪っか・・・,五つのもあるから, 奇数がいいのかな・・・が,円錐状に構成されたものが立っ…
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象さん百万頭の国072

ラオス,ルアンパバーン。 街を見下ろせる場所だということで, プーシーを登って来ました。 汗だくで登って来ました。 頂上はそんなに広くないです。 眼下にルアンパバーンの街が広がっています。見えている川はナムカーン川の方です。広い通りに乗り物が走っているのが見えます。 でも,混雑しているようには見えませんね。 緑も多いです。…
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象さん百万頭の国071

ラオス,ルアンパバーン。 プーシーに南側から登ろうと思ったのに 道を間違ったみたいで, 結局,メインストリートのシーサワンウォン通り側から登ることになった。 ルアンパバーン国立博物館の真ん前に登り口がある。 少し登ったところは舞台のような感じで, 国立博物館がきれいに見える。結婚記念写真の撮影かな。バックにパバーン像安置祠が…
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象さん百万頭の国070

ラオス,ルアンパバーン。 ナムカーン川の方から プーシーのてっぺん目指して歩き始めたんだけれど,ここじゃない。 目指しているところじゃない。でも,まあ,ラオスのお寺。境内にヤシの木っていいな。狛犬みたいなのも雰囲気が違う。あれあれ,ここは,今朝,托鉢を終えたお坊様たちが帰って行ったお寺だった。 ということは,プーシーを挟む反対側…
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象さん百万頭の国069

ラオス,ルアンパバーン。 プーシーを登っています。 小高い山です。 登り口がいくつかあります。 とにかく階段や坂道を登って行けば, 一番高いところへたどり着くでしょう。 あ,お坊様だ。ついていってみようかな。一旦下ってまた上ってる。面白い狛犬さんみたい。うぅん,どこへ行くのかな。
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象さん百万頭の国068

ラオス,ルアンパバーン。 次の目的地は,プーシー。 メコン川と支流のナムカーン川に挟まれた土地にこんもり盛り上がった山。 登り口はいくつもある。 ぼくは,ナムカーン川の方から登ろうって計画。 登り口のある道路からはナムカーン川が下の方に見えています。登り口には看板があって,すぐにわかる。階段の両側の手すり部分は,竜のようです。…
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象さん百万頭の国067

ラオス,ルアンパバーン。 ナムカーン川に架かる竹の橋からだと, 少し歩けばプーシーの登山口の一つがあるはず。 裏口になるのかな。 川に沿っている道路を進むと, 道路脇に店を出している二人の女の子に声をかけられた。 中学生くらいかな。 高校生くらいかな。 よくわからないけれど,学生なんじゃないかな。 並べてある品物を見る…
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象さん百万頭の国066

ラオス,ルアンパバーン。 ナムカーン川を竹の橋で渡ったところにあるレストラン, ジェン・サバ―イでの食事を済ませました。 さっき上ってきた坂道を下ります。左に手作り雑貨のお店。 ちょっと覗いて,急な坂道を下りましょう。 もう一度,竹の橋を渡って対岸に戻りましょう。 舟の上から網を打って漁をしている人が見えます。でも,獲れてい…
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象さん百万頭の国065

ラオス,ルアンパバーン。 メコン川支流に乾季だけ架かっている竹の橋を渡って ジェン・サバ―イっていうレストランにやって来ました。 「プレート2」とビアラオを注文。泡がいっぱい。 その泡が鎮まる前にお料理もやって来た。ご飯は真ん中の赤米。右手の指先で少しずつ小さい塊にして口へ運ぶ。 赤米のもち米もあるんですね。 左端には,川海…
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象さん百万頭の国064

ラオス,ルアンパバーン。 濁った川に架かる竹の橋を渡った。 今度は坂道を登る。 上にレストランがある。 坂道がどれくらい急か, 写真で伝わるかな。そして,レストランが斜面にあるっていうこと。竹がたくさん使われていますね。空いているので, どこでもどうぞって感じ。 他のお客さんが, 崖にせり出しているテラス席に集中している…
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